イヤな夢。でもほかの子のおかげで少しほっこり。

NO IMAGE

9月26日。

今日はクルトンの夢を見ました。

夢に出てきたのは元気なころのクルトン。ひっくり返って、耳がだらんと下がるクルトンを撫でるわたし。

しかし、その様子が突然変わります。

「カッカッ」

クルトンが、最期の最期でした、舌が詰まっているようなあの呼吸。
その様子がはっきりとよみがえってきました。

その場面で、ハッと目が覚める私。

「ケポッ ケポッ」

パッとまわりを見回してみたら、 めいが私の部屋で吐いていました。(笑)

この音が夢の中まで入ってきてたんだ・・・
あー怖かった。

吐いてるめいがマヌケすぎてちょっとほっこり。

ねこが吐くのはそんなに珍しいことではないので、

も~特別に私の部屋で寝かせてあげてるんだからゲロは吐かないで~( ˘•ω•˘ )

というくらいなんですが。

めいがいなかったら泣いてるところでした。
(めいが吐いてなかったらこんな夢みなかったかもしれないけどw)

クルトン介護日記カテゴリの最新記事